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RAMDISKに仮想メモリを設定してみる

top.jpg Windowsはメモリが足りなくなったときにHDDにメモリの内容を移動し、メモリをあけることによって実際搭載されているメモリより多くのメモリ空間を使える様になっています。
この機能を仮想メモリというのですが、現在ではメモリ価格が安くなり、多くのメモリを搭載しているパソコンが多いのであまりこの機能を使うことがないほうが多いと思います。
ただ、メモリの速度は毎秒数GB/secなのに対し、HDDの速度は毎秒百MB/sec程度なので、この機能を使うと激しく処理が遅くなるという欠点もあります。
しかし、32bitOSの場合、約3GB程度しか認識しないメモリを、仮想メモリをRAMDISKに置くことによって、より多く使えるんじゃないかと思いちょっと実験してみました。

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Windows7とXPでのSSDの書き込み量比較

110421_123859.jpgWindows7からシステムドライブがSSDだった場合、SSDを自動で認識し、SSD用の設定になる様になっていますが、7より古いOSの場合手動でSSD様の設定をしないといけないですよね。
この設定はSSDへの書き込み量を減らし、寿命を延ばすための設定ですが、Windows7が自動的にやった設定の書き込み量とXPで手動でやった設定の書き込み量がどれだけ差が出るかをまとめてみました。



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